アメリカはノースカロライナ州在住のクリスチャンファミリーです。2010年の春、田舎に引っ越してちっちゃなファームをはじめました。神様が調えてくださるホームスクール&カントリーライフについて綴っています。
Thursday, May 07, 2009
日本が恋しくなるとき
美容室で
ラップを切るとき(よく手を切る)
チップスやシリアルの封が開かない(破けて飛び散る)とき
薬のボトルも開かない(きこプルーフだと言われる)とき
日本食のレストランで何度お願いしても熱いお茶がもらえないとき(40度は、ぬるい...)
お風呂に座って肩までつかることができないとき
朝9時から夕方5時のあいだに届けますと言われたとき(受け取りサインが必要なので外出できない)
午後1時から夕方6時のあいだに修理に来ますと言われたとき
果物のサンプルがまずいとき(売る気ない?)
外に洗濯物が干せないとき(景観が悪くなるとかで、うちの住宅地では禁止されている)
レジで品物の名前と値段を聞かれるとき(あなたが調べてください!)
レジを通った直後に打ち間違いを見つけて訂正を求めたら、ここでは処理ができないからカスタマーサービスに行ってくれといわれたとき
郵便局が閉まっていたとき
新品で買ったものが不良品だとわかってクレームをつけたら、無料で修理してあげるといわれたとき
トゥィンキーズ(スポンジケーキにクリームが入ったお菓子)の賞味期限が25年だと聞いたとき(^^;)
(実際には25日だとか...乳製品が一切入っていないからって)
ダメだこりゃ
Sunday, May 03, 2009
フォトジェニックなマリ
Saturday, May 02, 2009
まなびや通信 May 2009
ホームスクールファミリーのなかには、学年のはじめに一年分のカリキュラムを用意し、テスト前にそれらをきっちり終らせ、夏休みに入るというファミリーもある。つい先週子供達の体操教室で知り合ったファミリーがそうだった。一科目を残して全て終りそうでホッとしていると言っていたそのホームスクールママは元教員だったと。さすがだなぁ。
うちは...学年に沿ったカリキュラムを立ててやっているわけではないので、学期末が来ようと、春が来ようと、終らない。すでに年間180日というノースキャロライナ州の修学日数を越えているので、ここから8月まで一気に夏休みに入ってもだいじょうぶらしいが、家にいるとどうしてもいつものルーティーンから離れることができないのだ。
写真は、久しぶりにHeatherんちへ遊びに行ったときのもの。せっかくだから子供達が遊んでいるあいだに、一緒にFeltingでもしようかと、道具を出してやりはじめたのだけど、結局いつのまにかホームスクールの話題になり、いつものようにアイディアのエクスチェンジになってしまった。
さて、今月のスクール内容に触れてみると...
歴史の読み物を読んでいる間、子供達に絵を描かせることにした。聞いているストーリーを自分で想像して、それを絵にするというもの。ただぼーっと聞いているよりいいかなと思ってはじめたことだけれど、子供達が描いている絵をみて驚いた。特にマリのもの...ファニキア時代の人たちの宗教儀式が、描かれていた。うぅぅぅ...すごい想像力。サムの絵は、いつでも武器だらけだし。(^^;)
お薦めの本...A Child's History of the World by Virgil M. Hillyer (Calvert School)
この本 ↑ 歴史の流れをつかむのにとっても役に立つ。これを読むにあたって年表がある程度頭に入っていると、なおよいよ。小学校低~中学年向けに書かれているらしいけれど、私も多くを学んでいるところ。歴史の時間に昼寝をしていたのがバレちゃったわね。
夏休みの一冊に是非お薦め!!
きこの一眼レフデビュー
腰が痛くてちょこまか動きまわることができなというのも、たまにはいい。たまにはこういう日があってもいい。この機会にと、先日届いたばかりのカメラのレンズ(Sigmaの単焦点レンズ30mm F1.4 )を箱から出して試してみることにしたんだ。こんなことでもなけりゃ、まとまった時間なんてないもんね。
上は寝る前のマリを撮ってみたよ。このレンズ、暗い室内でもフラッシュをたかずに撮れるってのがいい。それにバックグラウンドのボケと被写体のシャープなコントラストがいい味を出してくれるよ。でもピントをあわせるのが結構難しいんだよね。練習しなきゃなぁ~。
Friday, May 01, 2009
パパ誕
うちの子供達がクリスマスの次に楽しみにしている日といえば...パパ誕=ダニエルの誕生日。なぜかというと、パパ誕には、パパ以外の家族がそれぞれに欲しいものを何でも買ってもらえるというとっても寛大なトラディッションがうちにはあるから。
このトラディッション、2006年のダニエルの誕生日からはじまったんだ。
あれは、2005年のサムの誕生日のこと。家族でレゴランド(サンディエゴ)に行き、帰りにそこでサムに好きなレゴを買ってやろうと決めていたの。ところが、すっかり園内を見て回って最後にショップに入ったはいいけれど、混んでる上にマリ(当時1歳)が疲れ果てていたので、私はマリと外で待つことにしたんだ。そしたら閉店時間間際になって、ダニエルとサムが大きな袋を2つ抱えて出てきたのよ。2つも買ってもらったなんて、しかもすごく大きいセットを...と思っていたら、サムが肩を落としてがっかりしているの。「何買ってもらったの?」と聞くと「ぼくのは、TGV(電車のセット)」とちょっとつまらなそうに言うんだ。「よかったじゃないの」と言うと、下を向いて「パパはずるい」と訴える。
だって...パパはぼくの誕生日に自分にプレゼントを買ったんだよー!って。
そう、もう1つの袋の中身は、ダニエルが自分のために買ったレゴのマインドストームというキットだったんだ。TGVなんかよりずっとすごいやつ。でもサムが怒っていたのは、パパがルールを守らなかったからだって。誕生日の人だけに与えられている特権をパパが侵害したって。
以来、ダニエルは彼の誕生日に、自分以外の家族全員にプレゼントをすることにしたんだ。父親としての威厳を守るため?(^^)
なので今年も3月の彼の誕生日は、子供達は二人ともレゴのセットを買ってもらったんだよ。しかもマリはね、お店のシェルフの一番上にあった大きなキット(サムが欲しがったのより大きい)を欲しがったので、望みどおりにそれを買ってもらったんだ。(@@)「何でも欲しいものを買ってやるって約束したんだから...」ってね。今はいいけど、先で車が欲しいなんて言い出したらどうするんだ??
ちなみにダニエルの今年のバースデーケーキはルーバーブクリスプでした。
梅ゼリー
800mlの水にふやかして小さくちぎった寒天(2本分)を入れて、沸騰させる。寒天が溶けたら茶こしで1度こして、梅茶(お茶というよりジャムのようで瓶に入っている)をいれて好みの甘さにする。それを容器に入れて冷蔵庫で2時間冷やす。
お茶菓子にするのであれば、ちょっと甘めにしたほうがいいかな。ちょうどよい甘さにすると子供達は一気に全部食べてしまうよ。(^^;)
*梅茶は、はなまるマーケット(韓国食材店)にある瓶入りのものです。よく見ると日本語でうめ茶って書いてあります。
こっ腰が痛い!
数日前、また腰をやってしまった。ぎっくり腰を一度すると癖になるというけど、年に二度くらいあの痛みがもどってくる。
たいてい二日もす れば回復するのだが、そのあいだは、姿勢を変えるたびにスローモーションになる。私がちょこまか動けない=時間があると取り違えている子供達は、これ幸い と嬉しくて仕方がない様子。「ママ、座ってていいからね。おもしろいものを見せてあげるから」と、私の前には玩具の料理が並べられ、宴が始まった。
歌 あり、ダンスあり、ゲームあり、料理コーナーありのまるでバラエティ番組のよう。ストッキングで作ったたぬきの尻尾を腰にひっつけて、アソレ、アソレ、ア ソレソレソレソレと歌いながら、タンバリンで上手にリズムをとる子供達を見て、リズムの取り方が上手いと褒めてやる。マリのダンス(フラとバレエが混ざっ たような)を見て、タンドゥーが上手いと褒めてやる。
何がこの子達の心を躍らせるのか。それを発見する度になんとも言えない喜びが湧いてくる。これは子供達がオギャーと産声を上げたときからはじまって今に至っている。この喜びが私の子育ての原動力となっているんだと思う。
うっうっ...今日は動けないので写真が上手く撮れないぞ~。
こ んな日は、寝てたらいいじゃないってダニエルは言うけれど、どうもそれができない。そういう性分なのだから仕方ない。こういうところ、母に似たんだろうな。温かいお風呂に浸かるため、子供達を バスタブの横に連れて来てウォークブックをさせたり、おやつは、パントリーにあるこんぺいとう(実家の母に送ってもらった)を与えたり...いつもとは ちょっと違うことに子供達は喜んでいるようなので、こういう日もあっていいかなと。(^^)
それにしてももっと筋力つけなきゃなぁと思うのでありました。
Wednesday, April 29, 2009
ニクメナイヤツ
Tuesday, April 28, 2009
しまねこさんちのご馳走
ちゃんと幼虫が出てきたよ♪
Sunday, April 19, 2009
Saturday, April 18, 2009
帰ってきたアゲハ蝶
去年の夏、子供達の理科の学習になればと、庭のパセリに生みつけられたアゲハの卵を蛹(さなぎ)になるまで育てた。その後、蛹は忘れられ、虫かごに入れたままガレージに放置された。室内に置いておく場合、なるべく自然の環境に近づけるため、霧吹き(雨)をかけたりして湿気を保つほうがよいとどこかで読んだことがあったけれど、怠ってしまい、虫かごの中は、カランカランに乾いた状態だった。
そして今日、そのアゲハ蝶(右の羽根のテイルの先が取れちゃってるからわかる)が庭に帰ってきたのだ。子供達の目の前でローズマリーの花の蜜を吸い、パセリの上で、なっなんと卵を産んで行ったんだよ!これ ↓ がそれ。すごくな~い?!
Friday, April 17, 2009
13年前の喧嘩
つい一昨日、シーツを換えながら「このシーツの柄、私の趣味じゃないんだよね...」と、何気なく言ってしまった。ちなみに、私はシーツやタオルはホテルにあるような白が好き。「そのシーツ、どうしたか覚えてるよね?夜遅くにさぁ、コインランドリーが閉まってて...」とダニエル。
あっ、言っちゃいけない一言だったんだ。すっかり忘れてた。だってあれから13年...いくらなんでも時効でしょ。(^^;)
そ の昔...サンディエゴに来たばかりの頃、洗濯機を持っていなかったので、アパート内にあるコインランドリーを利用していたの。私が洗濯物を乾燥機に残し たまま部屋に戻り、終わった頃ダニエルが取りに行くということになっていたある日、ダニエルがすっかり洗濯物のことを忘れてしまい、コインランドリーが閉 まってしまったんだよ。
いつものごとく「ごめん、忘れてた」という彼に、この日は堪忍袋の緒がブチッと切れた。彼が忘れたことは、それまでに何度もあったし、何かに夢中になるといつだって他のこと(私を含めて)全てが彼の頭の中から消えてしまう。バレンタインデーのディナーの約束をしていて、寒い中、外で待ってたのにすっぽかされたとか、コインランドリーに私自身が置き去りをくらって、義兄に迎えにきてもらったとか、そういう小さなことが溜まりに溜まって爆発したんだ。もういい加減にしてよっ!ってね。
で、そのコインランドリーの中の乾燥機に閉じ込められてしまった洗濯物の中に一組のシーツがあったの。当時、冬物のフランネルのシーツとその夏物のシーツの二組しか持っておらず、きっと「今夜はシーツがない...」と私が文句を言ったんだと思う。そしたらダニエル、外に出て行ったんだ。夜10時を回っていたはず。しばらくして写真↑ シーツを買って帰ってきたのよ。
「あら、ありがとう!そこまでしなくてもよかったのに」とダニエルは言って欲しかったんだろうと思う。けれど、私はそのシーツを見てさらに苛立ったんだ。だって...私、シーツがないから怒ってたんじゃないもん。
何もわざわざ買って来なくてもよかったのにぃ。しかも、私の好みでない柄だしぃ。しかもパッケージから出したばかりのカピカピに糊がついたシーツは一度洗濯しなければ匂いが気になるし気持が悪いしぃ...で、なおさら不機嫌になってしまった。
ダ ニエルは、柄がどうであれ、新しいシーツを買うことで、問題を解決することができると思ったんだね。しかも、スレッドカウント(糸の打ち込み本数)が高い やつをわざわざ私のために選んだと言っていたから、これで間違いなく私の機嫌も直るだろうと...。でも私が望んでいたのは、間に合わせのシーツなんか じゃなかったんだ。女心は複雑?(^^)ごめんよ~、ダニエル!
それからどうやってその夜寝たのかは覚えていない。仕方なくそのシーツを敷いて寝たのかな。
あれから13年...そんなことで腹を立てることは、なくなったよ。彼の忘れ癖にもすっかりなれちゃって、リマインダーの電話を頻繁にいれるとか、ダニエルには約束の時間よりちょっと早めの時間を言って おくとか、そういうテクニックもマスターしたんだ。どうしてもって時には、家中の時計(彼が見そうな時計の全て)を早めることもあるよ。その話を聞いて、義母は仰天してたけどね。(^^;)なんちゅう嫁かね!って思ったに違いない?騙しているような感じだけど、そこはすでに彼もわかっていて、めんどうだから、「本当は何時なの?」とは追求しない。お互い少しは成長したってことかしら。
そうそう、スレッドカウントの高いそのシーツは、このとおり ↑ 今も健在です。
Thursday, April 16, 2009
マーケットとブランチ
Carolina Creameryのブースでは、カマンベールタイプのソフトライプチーズとHickory Groveを買ってみました。カマンベールタイプは輸入物のそれよりもずい分臭みがなく...というか、あの独特の臭みがないのでダニエルも子供達も食べ易いといって、あっという間になくなってしまいました。アメリカン向けのカマンベールってことかな。リンゴの薄切りとこれを挟んだバゲットサンドウィッチが美味しい~のです。でもHickory Groveの方は、なんだか苦味を感じるといって、誰も食べない...私も苦手。(涙)グリルドチーズサンドウィッチにほどよく溶けて美味しいと言ってすすめられ、ダニエルは味見したんだけどなぁ。手に入れた塊が、たまたままずかっただけなのかもしれないけどもう買いません。
さて、買い物を終る頃、すでにお昼時になっていました。そこでマーケットの隣にあるお店(時々ダニエルが会社の同僚と行くらしい)でランチをすることになりました。Piedmontというこのお店...ローカルの食材を使っていますっぽいステッカー(Support locally grown!って書いたやつね)がドアに貼ってありました!けど、出されたバターの包みはWisconsinって書いてあったんだよね。私がこだわりすぎ?(^^;)
土曜日のランチってことで、メニューはブランチ(朝昼食ってことね)メニュー。ダニエルがブリーチーズ+カントリーハム+ドライフルーツ(いちじく)が入ったサンドウィッチ、私がポーチドエッグ+プロシュート+ほうれん草のオープンサンドにホランデーズソースがかかっていてグリッツが添えられたもの。サムはクロックマダム、マリはファーマーズブレックファストっていう、目玉焼きとビスケットのセットを頼みました。
どれも美味!特にプロシュートは、以前買ったことがあって、スパゲッティに入れてみたら、なんだか生臭くて好きになれなかったのに、ここのはVery Good! たまたままずいプロシュートにあたったんだろうな。
それにしてもここのボリュームは、いかにもアメリカ~ンだけど、お店の雰囲気は、ちょっぴりヨーロピアン。ゆ~っくり落ち着いて食事ができました。
Tuesday, April 07, 2009
まなびや通信 April 2009
さて、4月からフランス語をカリキュラムに入れてみました。
とりあえず耳からフランス語を学ばせるためにPymsleur French1を毎日15分聴いて会話の練習をし、単語を覚えるためにUsborneのFirst Thousand Wordsを読んでいます。
Pymsleurは、数年前、ダニエルがヒンドゥー語を学ぶために使ってみてとても効果的だったので、フランス語のを買っておいたんだ。教科書などなくて、とにかくCDを聴いてそのとおりに発音するというだけなので子供達にも難なくできるプログラム。どちらがスムーズにフランス語の文章を言えるか子供達と競うと、文章が長くなるにつれて私のスピードが落ちてくるのよね。これは大学の時に学んだフランス語のせいだろうと思う。文章を耳から聞くと、それをつい頭の中でビジュアルに組み立ててしまうから。シンプルに音としてとらえて、何も考えずに聞いたままを発音するということができなくなるんだ。
First Thousand Wordsは、ボキャブラリーを増やすのに役立つよ。これはInternetのサイトがあって、この本に出ている1000語をネイティヴの発音で聴くことができるのでお薦め。フランス語の場合、名詞は男性か女性のどちらかの性を持っていて、それを分ける規則がないので、性が区別される冠詞がついた形で覚えるのが効果的かなと思ってね。
たま~にダニエルがフランスの漫画Astérixを読んでくれるのだけど、これがとってもおもしろい!ギャグもいつまでも思い出し笑いしてしまうようなものばかり。それにこの漫画、古代ローマのガリアが舞台になっていて、歴史の勉強にもなるよ。
ところで、ホームスクーラーの間で人気の外国語のカリキュラムといえば、Rosetta Stone とPower glide。Reviewを見ると、Rosetta Stoneはソフトウェアで全てを学習できるらしく、Power glideは、教科書があってワークブックがあってCDでリスニングをするという、どちらかというと私たちが英語を学んだようなメソッドだという。とりあえず今年はPimsleurをやってみて、読み書きに入る頃にもう一度考えてみよう...というか、いつものごとく、その頃には何がよいか示されるだろうと思ってる。
Monday, March 30, 2009
バイオリンリサイタル 2009
サムのバイオリンのリサイタルが3月末にありました。今年のサムのピースはGavotte in D Major by J.S Bach。
残念ながら、演奏中の写真がぼやけてしまっていて、これしかありません。フラッシュを使えばよかったのだけど、気が散って間違えたらかわいそうだと思って...ね。
さて、5月からサムは新しい先生につくことになりました。今の先生は現在妊娠7ヶ月で、産後2ヶ月ほど産休に入ります。ちょうどよいタイミングというのかなぁ。ヴァイオリンをはじめて3年。このあたりでちょっと違うタイプの先生につかせてみようと思ったのです。
これまでの先生はバイオリンの教師でしたが、今度の先生はプロの演奏家です。楽譜どおりに練習して正しい音が出ていればそれでOKだった今までとは違って、これから先は音の質や表現力(フレーズの取り方など)が求められます。サムにとって新たなチャレンジとなることでしょう。そして、練習に付き合わなければならない私にとっても。(^^)
Sunday, March 29, 2009
桜の木
Saturday, March 28, 2009
Marisa "the Foodie"
So Marisa is a foodie. When I was shooting the strawberry waffle she placed a knife and a fork just so. "Hmm... that is pretty good" I said. You see this is the last piece of waffle which didn't have enough batter to make a perfect arc, but it still looks mouthwatering.
Fresh strawberries are great on waffles. Strawberries are almost in season around here. Of course you can always get the ones grown in California, Florida or Mexico at the supermarkets, but I prefer locally grown strawberries. Simply because I would like to support local organic farmers.
Saturday, March 21, 2009
私の庭に咲く花
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